祝!YouTubeスタート!

どうも!ヤマです!

 

いよいよYouTube始めました😁

 

まぁ何の計画性もなく始めたことでの弊害は出てますが😅

 

それでもブログ的なノリで、1人でも見てくれる人がいたら嬉しいです!

 

最初はつまらないと思いますが、今後色んな企画やっていきたいと思いますので、見てくれた人はチャンネル登録よろしくねー😆

 

https://youtube.com/@gasuojiyama?si=baCtOuantT80DZ4-

 

ガスって実は…

どうも、ガッさんの付き人のヤマです。

みなさん知っていましたか?

ガスって実は、無臭なんです!

みなさんが嗅いでいるあのガスの匂いは、ガス漏れにすぐに気づくことが出来るようにわざとつけているそうなんです。

びっくりですよねぇー

 

 

まぁガスマスクおじさんには関係ない話ですけどね🙂

本当にあった怖い話パート2

どうも、ガッさんの付き人のヤマです。

これは、僕がまだ子供だった時の話です。

僕は幼い頃から母子家庭で、母親と姉の3人で暮らしていました。

僕の母親は怖い話が好きで、よく怖いビデオを借りてきて僕と一緒に観ていました。

そのため、まだ子供だった僕は一人でお風呂に入れず母親と一緒に入っていました。

そして、その日もいつもと変わらず2人でお風呂に入ったその時、僕の視界の隅(左側)にいつもと違う何かが映りました。恐る恐るそこを見ると、そこ(左の壁)には、ゆっくりと動く黒い物体が…

そう。Gです。

僕は恐怖のあまり声を荒げ「ゴキブリ!お母さんゴキブリ!」と叫びました。

すると、それに気づいた母親はそのGに向かってなんと

渾身の張り手かましたのです。

唖然とする僕。

ぺちゃんこになったGは床に落ち、母親は何事もなかったように身体を洗い始めました。

その時僕は思いました。

Gより恐ろしいものが、この世にはあると。

 

 

 

G繋がりで思い出した体験です!

ガッさん関係なすぎてごめん😊

 

本当にあった怖い話

暑くなってきたなぁ。どうも、ガッさんの付き人のヤマです。

さて、今回は僕が体験した恐ろしい話をしたいと思います。

それは暑い夏の日の、出勤中の出来事でした。

職場に向かうため、いつもと変わらない道をいつもと同じように運転していた僕。

そんな僕の視界の隅(足元)に、いつもと違う何かが一瞬映りました。

恐る恐る下を見ると、そこ(太もも)にゆっくり動く黒い物体が…

そう。Gです。

僕の親指より大きいGが、僕の太ももをゆっくり歩いていました。

その瞬間僕は悲鳴を上げかけましたが、もしその声でこのGが飛ぼうものなら僕は確実に死ぬ!そう思い堪えました。

さぁここからはGとの戦いです。車内という密室、運転中という完全不利状態の中、どうやってこの場を凌げるのか…

幸いGはまだゆっくり太ももの上を歩いています。

その時、目の前に赤い光が見えました。

そう、赤信号です。

今のうちに何とかするしかない!

そう思った僕は、そっとドアを開け、深く深呼吸をし、

3、2、1、あーーーーーー!

怒号と共に、今世紀最大のパワーで太ももを払いました。

そして、Gは見事に外に飛んで行きました。

そう、その瞬間僕は勝ったのです。Gに。

ですが、僕の手の甲にはその時の感触が今でも残っていて、思い出す度に鳥肌が止まらなくなります。

そんな呪いを残したあいつが本当の勝者なのかもしれません。

 

これが僕が本当に体験した恐ろしい話です。

ちなみにガッさん(ガスマスクおじさん)の記事を見てふと思い出した体験です😅

これを読んだ皆さんが少しでも涼しくなりますように🙏

ではまた!

 

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祝!ブログスタート!

初めまして!ガスマスクおじさんの付き人のヤマです😁

さぁーいよいよブログスタートです🙂

僕達は介護士をしていますが、それはもうストレスの嵐です!

そんな日々の中ふと思い付きました。

「そうだ、おじさんにガスマスクを着けよう!」と。

そしてガスマスクおじさんの魅力を皆に伝えることが僕の夢になりました。

ね?もうここまでで充分、介護ってヤバイんだなって思ったでしょ?

そうなんです。介護は人を狂わせる。

でもね、狂ってもいいんです。

だって、そのおかげでガスマスクおじさんが誕生したんだもん!

そんな僕達の日常をこれから皆さんにお届け出来ればと思いますので、末永くよろしくお願いいたします😊

あ!あと、これからYouTubeも始めますのでそちらもぜひ見てくださいね!

ではまた!

 

正体不明故のストレス。

「ヤベェ。急にピングレソルティ飲みてぇ」

田んぼでカエルが鳴き叫ぶ、田舎の夜。既に就寝準備に取り掛かっていた俺、ガスおじは、思わずそう叫びました。

勿論、家の冷蔵庫にピンポイントにピングレソルティが買ってあるはずもなく。

 

・・・・。

 

「仕方がない。コンビニ行くか・・」

そう思い立ち、車の鍵を探しますが。

「・・・ま、たまには歩いて行くかな」

そう思い直します。コンビニまでは徒歩で5.6分。散歩がてら徒歩で行くことが、このストレス生活の良い気分転換になるのなら、それに越したことはありません。

外の空気は、思ったよりひんやりとしていて、どこか雨の匂いも漂い、夜の散歩をするのにはベストな気候。その中を、一人ゆっくりと歩きながら俺は呟きました。

「たまにはこーゆーのも良いな。日々のストレスがゆっくりと緩和されて行くよう・・・」

 

バビバババッッ!!!バシィッッッ!!!

「あダァッッッ!!!???」

 

刹那、謎の風切り音と共に、何者かが顔面に勢いよく命中。思わず顔を押さえてうずくまります。

・・・・。

実は俺の100ある弱点(多すぎ)の一つが、昆虫の存在です。あの気持ち悪い(特に裏)を思い浮かべるだけで、嘔気をもよおす程。

そして今、俺の顔面に命中しやがったのは間違いなく・・昆虫。

俺は思わず叫びます。

「せ、せめて、なんの昆虫だったのかだけは、はっきりさせてくれェェェッッ!!そこがはっきりしないと、気持ち悪すぎて夜も眠れんッ!!」

苦手ゆえの、はっきりさせたい思考。

特に、俺の最大の弱点であるGだったかもしれない。と考えてしまうと・・・。

「・・オェェッ!!」

ガチで、えずいてしまいます。

「クソぅ。謎のたまには良いっしょ。思考で、夜の散歩なんてするんじゃなかったぁぁッッッ!!」

ストレス解消どころか、余計なことをしたお陰で、更にストレスが増したガスおじでした。

 

PS 自宅に帰って死ぬほど顔を洗った為、更に眠気まで吹っ飛びましたとさ。

 

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感情を出そう。

仕事のストレスが絶賛マシマシ中の、ガスおじ事、ガスマスクおじさんです。こんにちは。

そんなストレスの話を、仕事仲間のヤマに話したところ、彼はこう言いました。

「そういう時は、感情を思いっきり表に出すべきだよ!」

と。

「感情・・ねぇ」

確かに言われてみれば、最後に大笑いしたのはいつだっただろう?と思ってしまいます。

「だから、ガッさん(ガスマスクおじさん略)はまず、己の感情を素直に表に出す所から、だね」

・・・・・。

まぁ、一理あるかもしれません。

「とはいえ、この歳になって、今更感情を豊かに表現するってのも難しいなぁ」

淡々と生きてきた故の弊害でしょう。しかし、ヤマは言いました。

「なら、手始めに、ガスマスクを付けて・・」

「・・つけて?」

「近所の道を絶叫しながら、全力疾走する所から初めてみよう!」

 

・・・・。

・・・・・・・。

 

「いや、捕まるわッッッ!!!???」

ストレス解消どころか、職質されてストレス倍増になるのは間違いないでしょう。少なくとも、手始めにやるレベルではありません。

「・・なら、怒りの感情のままに、施設長室にロケット花火を連続で撃ち込むのは?」

「子供の過激なイタズラかッ!?」

校長室に撃ち込むとか、そのノリでしょうか。

 

・・・・。

 

「まぁ、流石にロケット花火はやり過ぎだろうから、やるとしたらヘビ花火辺りかな?」

俺が言うと、ヤマは不思議そうな顔で首を傾げました。

ヘビ花火?・・なん、それ?」

 

・・・・・。

 

「え?ヘビ花火、知らん?」

驚きのジェネレーションギャップ(ヤマは俺よりかなり若い)です。

「いや、黒い塊で、火をつけると、こう、モリモリモリモリって長ヒョロく伸びてくやつ。噴き出る煙と臭いがエグい」

施設長室で火をつけたら、嫌がらせには十分なるでしょう。その様子を頭の中で想像したヤマは言います。

「いや・・嫌がらせはともかく、何その、爽快感も風情も全くない花火・・」

「ま、まぁ、それに関しては異論はない。しかし、ほんと知らんのね?ヘビ花火

「知らん、知らん」

そこで俺は、比較的年齢が近い職員を呼び止めて聞きました。

「ちょい良い?・・ヘビ花火って知ってるよね?あの、黒くて火をつけると、モリモリモリモリって長ヒョロくなるやつ」

すると、その職員は言いました。

「ああ、ウンコ花火のことだよね?」

 

・・・・。

 

「「ウンコ花火ッッッ!!??」」

 

更なる名前が登場。状況は混迷を極めるのでした。

 

・・・って。

 

俺のストレスの話はどこに行った?(遠い目

 

 

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